資料請求

社会人セミナー

 トピックス

 学校について

メッセージ

沿革

校歌

施設・設備

情報・報告書

 学科・コース案内

電子・情報工学科

電気デジタル情報科

建築デザイン科

自動車整備科

情報システム科

ロボットシステム科

(4年制)

夜間部

資格から学科を選ぶ

 eラーニング/教材案内

e-ラーニング教材

DVD教材

その他の教材

 採用企業様へ/リクルート

採用企業様へ

リクルート

 交通アクセス&Map

 住所

 〒533-0015

 大阪市東淀川区大隅1-1-25

  06-6329-6553

  info@kamei.ac.jp

 交通アクセス

  阪急京都線「上新庄駅」下車

   南出口より徒歩8分

  地下鉄今里筋線「だいどう豊里駅」

   下車、徒歩5分

  大阪市バス・京阪バス

   「大桐2丁目」バス停下車すぐ

   所在地

奨学金制度

区分 定員 特別奨学生 免除額 必要書類
A奨学生 5名

該当事項

①奨学生選考試験でAランク

 ①以外の場合

◎高校評定が3年間で3.5以上で

 3年間の欠席が10日以内

◎学校推薦入試合格者

◎企業推薦を受けられる人

◎社会人・リカレント入試合格者

◎AO入試合格者

◎    87万円(自動車整備科は77万円)

       内訳

  入学金27万円(自動車整備科は17万円)

  1年次40万円

  2年次40万円

◎高等学校の調査票

◎学校推薦書

◎企業推薦書

◎社会人・リカレント入試合格認定書

◎AO入試合格認定書

B奨学生 20名

 該当事項

① 奨学生選考試験でBランク

◎    60万円

       内訳

  1年次30万円

  2年次30万円

C奨学生 50名

該当事項

①奨学生選考試験でCランク

 ①以外の場合

◎下宿生

◎新聞奨学生

◎ライセンス取得者

◎親、兄弟等が

 学園グループの卒業生

 または卒業生の人

◎ボランティア

 クラブ活動

 生徒会活動をしていた人

◎    30万円

       内訳

  1年次15万円

  2年次15万円

◎賃貸契約書

◎新聞奨学会の名前

◎免許等のコピー

◎当該卒業生の卒業証明書

 又は在校生の在学証明書

◎高校の調査票


OK

設置学科

設置学科 定員 コース・専攻

電子・情報工学科

(昼 2年制)

40名

デジタル放送・通信Aコース

ロボットテクノコース

サウンドビジュアルAコース

コンピュータ開発コース

医療・福祉科学コース

電気デジタル情報科

(昼 2年制)

60名

電気工事士・デジタル家電Aコース

電気主任技術者Bコース

建築デザイン科

(昼 2年制)

40名

建築設計コース

CAD・CGコース

住空間デザインコース

自動車整備科

(昼 2年制)

40名

2輪・4輪整備士コース

情報システム科

(昼 2年制)

30名

ネットワークシステムコース

気象予報士コース

ロボットシステム科

(昼 4年制)

40名

ロボット開発コース

ヒューマノイドロボットコース

電気工事士科

(夜 1年制)

30名

第2種電気工事士卒業時取得コース

(経済産業省認定)

電気工学科

(夜 2年制)

30名

第3種電気主任技術者無試験

(実務経験3年)取得コース

建築デザイン科

(夜 2年制)

40名

一級・二級建築士受験資格取得コース

情報工学科

(夜 1年制)

40名

ネットワークスペシャリストコース

ロボティクス科

(夜 1年制)

40名 ロボットコース


OK

学費

学科 入学金 年間授業料 その他の費用

電子・情報工学科

(昼 2年制)

27万円

100万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  5600 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

電気デジタル情報科

(昼 2年制)

27万円

114万円

実習材料費 94500 円

学生厚生費  5600 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

建築デザイン学科

(昼 2年制)

27万円

100万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  5600 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

自動車整備科

(昼 2年制)

17万円

100万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  5600 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

情報システム科

(昼 2年制)

27万円

100万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  5600 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

ロボットシステム科

(昼 4年制)

27万円

100万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  7200 円

 校友会費  4000 円

 同窓会費  5000 円

電気工事士科

(夜 1年制)

 3万円

 37万円

実習材料費 94500 円

学生厚生費  4700 円

 校友会費  ありません

 同窓会費  5000 円

電気工学科

(夜 2年制)

 3万円

 37万円

実習材料費 94500 円

学生厚生費  5500 円

 校友会費  ありません

 同窓会費  5000 円

建築デザイン科

(夜 2年制)

 3万円

 37万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  5500 円

 校友会費  ありません

 同窓会費  5000 円

情報工学科

(夜 1年制)

 3万円

 37万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  4700 円

 校友会費  ありません

 同窓会費  5000 円

ロボティクス科

(夜 1年制)

 3万円

 37万円

実習材料費 73500 円

学生厚生費  4700 円

 校友会費  ありません

 同窓会費  5000 円

◎ 学生厚生費は2年次以降は3700円

◎ 本校では上記の学費以外の「寄付金」「学校債」に類するものを一切徴収しておりません。

◎ 分割納入制度もあります。ご相談ください。


OK

Line Up

種別 内容 価格 申込

第一種電気工事士学科編

講座時間(10時間2分)DVD7枚

詳しい内容はこちら

39800円

 お申込み 

第二種電気工事士学科編

講座時間(約8時間23分)DVD5枚

詳しい内容はこちら

19800円

 お申込み 

第一種・二種電気工事士技能試験対策講座

講座時間(約1時間54分)DVD1枚

詳しい内容はこちら

 4800円

 お申込み 

電子機器組み立て技能士

3級実技試験対策DVD

時間:90分

3級電子機器組み立て

技能士の実技用DVD

です。この試験は筆記

と実技に分かれていま

すが、実技試験は難易

度が高く合格率が低い

のが現状です。このD

VD教材で合格を目指

せるよう詳しい解説書

付です。

 5760円

電話でのお申込みのみと

なっております

電話  06(6329)6553


OK

Line Up

種別 内容 価格 申込

第一種電気工事士学科編

講座時間(10時間2分)DVD7枚

詳しい内容はこちら

39800円

 お申込み 

第二種電気工事士学科編

講座時間(約8時間23分)DVD5枚

詳しい内容はこちら

19800円

 お申込み 

第一種・二種電気工事士技能試験対策講座

講座時間(約1時間54分)DVD1枚

詳しい内容はこちら

 4800円

 お申込み 


OK

Line Up

種別 内容 価格 申込

現在、ご案内できるものはございません。


OK

入学資格・選考方法

試験の種別 出願基準 選考方法 適応奨学金

指定校推薦入試

平成27年度高校卒業見込み方で

学校長の推薦が受けられる方

書類選考

面接

指定校奨学生

学校推薦入試

企業推薦入試

本校への入学を志願し、

やる気と意欲があり

在籍校、在籍企業の

推薦が受けられる方

書類選考

面接

A奨学生

自己推薦入試

推薦入学を学校推薦以外で

希望し、自分自身を推薦

できる方

書類選考

面接

一般奨学生

AO入試

高校もしくはこれに準ずる

学校を卒業、または卒業見込の方

本校を志願し、やる気と意欲のある方

書類選考

面接

A奨学生

社会人・リカレント入試

社会人経験1年以上ある方

(フリーターも含む)

大学、短大、専門学校卒業見込

または在学中の方

書類選考

面接

A奨学生

一般入試

高校もしくはこれに準ずる学校を

卒業または卒業見込の方

書類選考

面接

筆記試験

(数学Ⅰまたは英語Ⅰ)

一般奨学生

入学資格【専門課程】

① 高等学校、専修学校の高等課程(3年以上)及び指定を受けた外国人学校の卒業者または平成28年3月卒業見込み以上の者

② 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格認定)合格者で大学入学年齢に達している者

③ 本校において、個別の入学審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めたもので、満18歳に達している者

④ 留学生は上記の他、日本語能力試験N2以上または日本留学生試験日本語200点以上あるいは法務大臣の指定する日本語学校で6ヶ月以上の教育を修了した者

⑤ ロボットシステム科へは3年次編入が可能です。(大学、短大、専門学校卒業者又は平成28年3月卒業見込以上の者)


OK

試験日

2016

 7月

16日(土)

 8月

 6日(土) 20日(土)

 9月

 3日(土) 17日(土)

10月

 1日(土) 15日(土) 29日(土)

11月

 5日(土) 19日(土)

12月

 3日(土) 17日(土)

2017

 1月

21日(土)

 2月

 4日(土) 18日(土)

 3月

 4日(土) 18日(土)

 4月

 1日(土) 10日(土)


実施されない場合もあります。学科によっては定員になりしだい締切となりますので、事前にお問い合わせください。


出願期間

① 高等学校在学中の方は、10月1日から受付開始。(AO入試は8月1日から受付開始)

② 高等学校在学中以外の方は、7月1日から受付開始。(社会人・リカレント入試は随時受付ております)

③ 出願締切は、各試験日前日の午後5時までに必着。但し、事情により遅れる場合はご連絡下さい。


合否発表

① 選考後3日以内に郵送にて通知(土日祝日をはさんだ場合は翌平日に郵送)

電話でのお問い合わせは受け付けておりません。


OK

オープンキャンパス開催日

特別イベント

オープンキャンパスに参加された方には「Open Campus Card」をお渡ししています。

本年度中に開催されるオープンキャンパスに参加された方にはカードにスタンプが押されます。

スタンプを3つ集めた方には1000円のクオカードを進呈いたします。

(イベント参加でもスタンプが押されます。)

2016

 3月

 19日(土)

 4月

 2日(土) 16日(土) 30日(土)

 5月

 7日(土) 15日(日)

21日(土) 29日(日)

 6月

 4日(土) 18日(土) 26日(日)

 7月

 2日(土) 16日(土)

24日(日) 28日(木))

29日(金) 30日(土)

 8月

 4日(木) 5日(金) 6日(土)

20日(土) 25日(木) 26日(金)

28日(日)

 9月

 3日(土)

17日(土) 22日(木祝)

10月

 1日(土) 10日(月祝) 15日(土)

29日(土)

11月

 5日(土) 19日(土)

12月

 3日(土) 17日(土)

2017

 1月

 7日(土)

21日(土) 29日(日)

 2月

 4日(土) 12日(日) 18日(土)

 3月

 4日(土) 18日(土)


OK

特別イベント

特別イベントはオープンキャンパスとは別に、各分野の特別な内容を体験するものです。

「電子・電気分野」「建築分野」「自動車分野」の3分野から興味のある分野のイベント

に参加できます。イベントはスタンプラリーとなっており、参加時にスタンプが専用カー

ドに押されます。本年度中に開催されるイベントに参加し、スタンプを3つ集めた方には

1000円のクオカードを差し上げます。(イベント情報は3カ月毎に更新されます。)

月日 時間 内容

2016年

9月22日(木)

13:30~

14:50

電子・電気分野イベント

「LEDおもしろ実験」

光の3原則、太陽光発電、データ通信

などを体験をします。

  

建築分野イベント

コンピュータを使って

デザイン製作を体験します。

  

自動車分野イベント

「4輪実習車を用いた点検調整体験」

実習車をリフトで持ち上げ

タイヤを外したり、ブレーキ回りの

点検を体験します。

2016年

10月15日(土)

13:30~

14:50

電子分野イベント

マイコンボードを使って

機器をコントロールしましょう。

  

電気分野イベント

モーターをシーケンス

回路でコントロールしましょう。

  

建築分野イベント

「CADを使って、住宅の平面図を作成しよう」

通り芯を決めて、柱、壁、出入り口、窓

等を描く体験をします。

  

自動車分野イベント

「4輪実習車でバンパーの脱着作業体験」

リフトアップした実習車で、

脱着作業体験します。注意する

点やユーザーの目線を理解しましょう。

2016年

11月19日(土)

13:30~

14:50

電子・電気分野イベント

「電気電子機器の中をのぞいてみよう」

液晶テレビ、PC、Blue-Ray レコーダ等

を分解・組立を体験しましょう。

  

建築分野イベント

「CG体験」

CGで住宅を作ってみましょう。

  

自動車分野イベント

「2輪バイクの点検・調整体験」

実習車を用い、ヘッドライトや

タイヤ等を工具を用いて

脱着・調整しましょう。

2016年

12月17日(土)

13:30~

14:50

電子分野イベント

「Nゲージ体験」

電車模型通過表示器

を作成します。

  

電気分野イベント

「電話の配線にチャレンジ」

プロの使用する工具を用いて

住宅・ビルの電話配線工事を

体験します。

  

建築分野イベント

「建築模型を作ろう」

スチレンボードをカットして

模型を作成します。

  

自動車分野イベント

「2輪バイクの点検・調整体験」

実習車を用い、スパークプラグ等

を工具を用いて脱着・調整しましょう。


 イベント参加申込    閉じる  

ナイトオープンキャンパス開催日

2016

現在ご案内できる日程はございません


OK

低圧電気取扱業務特別教育講座

コース名 講習対象 時間 費用

Aコース

(1日コース)

配電盤室、変電室等区画された場所に設置する低圧電路のうち

充電部分が露出している開閉器の操作の業務を行う方

9:00~18:30

学科7時間

実技1時間

8000円

(テキストを含む)

Bコース

(2日間コース)

低圧の充電電路の敷設、もしくは修理の業務、

又は配電盤室、変電室等区画された場所に

設置する低圧電路のうち充電部分が露出している開閉器の操作の業務を行う方

1日目

9:00~18:30

2日目

9:00~17:30

学科7時間

実技7時間

15000円

(テキストを含む)


建設業労働災害防止協会の講師養成課程修了者がご指導いたします。


 日程はこちら    お申込み  

低圧電気取扱業務特別教育講座 開催日程

コース 月&日

Aコース(1日コース)

2016年

10月15日

2016年

11月19日

2017年

 2月 4日

Bコース(2日間コース)

2016年

10月15日 10月16日

2016年

11月19日 11月20日

2017年

 2月 4日  2月5日


 内容へ戻る   お申込み 

2級電気工事施工管理技士受験対策講習会

コース名 講習対象 日程 時間 費用

平日夜間コース

2級電気工事施工管理技士

受験対策講座(筆記)


1.法 規

2.電気工学

3.構内電気設備

4.施工計画

5.工程管理

6.関連分野

7.施設電気設備

8.品質管理 

9.安全管理

10.体験記述

平成28年9月5日(月)から

11月10日(木)の

15日間の月・木

19:00~21:00

35000円

(テキスト代、資料費を含む)

使用テキスト

1級電気工事施工 学科試験の徹底攻略

(オーム社・2,940円(予定))


  お申込み  

第三種電気主任技術者受験対策講座

コース名 科目 内容 時間 費用

平日夜間コース

基礎編

初めて電験にチャレンジされる方に

数学・物理・電気回路の基礎

分数の計算や文字式の変形など

中学程度の数学が苦手、不安な方向き

の講義です

(基礎編は科目別受講はできません)

18:00~21:10

(開始30分は復習)

16000円

平日夜間コース

専門科目編

全科目

理論・機械・電力・法規

4科目すべてを受講

18:00~21:10

(開始30分は復習)

45000円

テキストが付きます

平日夜間コース

専門科目編

理論

18:00~21:10

(開始30分は復習)

13000円

平日夜間コース

専門科目編

電力

18:00~21:10

(開始30分は復習)

13000円

平日夜間コース

専門科目編

機械

18:00~21:10

(開始30分は復習)

16000円

平日夜間コース

専門科目編

法規

18:00~21:10

(開始30分は復習)

7000円

平日夜間コース

直前対策編

全科目

理論・機械・電力・法規

4科目すべてを受講

18:00~21:10

(開始30分は復習)

32000円

テキストが付きます

平日夜間コース

直前対策編

理論

18:00~21:10

(開始30分は復習)

10000円

平日夜間コース

専門対策編

電力

18:00~21:10

(開始30分は復習)

10000円

平日夜間コース

直前対策編

機械

18:00~21:10

(開始30分は復習)

10000円

平日夜間コース

直前対策編

法規

18:00~21:10

(開始30分は復習)

5000円

平日夜間コース

基礎編+専門科目編+直前対策編

基礎編+専門科目編+直前対策編

全てを受講の場合

18:00~21:10

(開始30分は復習)

88000円

テキストが付きます

土曜コース

基礎編

初めて電験にチャレンジされる方に

数学・物理・電気回路の基礎

分数の計算や文字式の変形など

中学程度の数学が苦手、不安な方向き

の講義です

10:00~16:50

11000円

土曜コース

専門科目編

全科目

理論・機械・電力・法規

4科目すべてを受講

10:00~16:50

70000円

テキストが付きます

土曜コース

専門科目編

理論

10:00~16:50

21000円

土曜コース

専門科目編

電力

10:00~16:50

21000円

土曜コース

専門科目編

機械

10:00~16:50

21000円

土曜コース

専門科目編

法規

10:00~16:50

11000円

土曜コース

基礎編+専門科目編

基礎編+専門科目編

すべてを受講

10:00~16:50

78000円

テキストが付きます


テキストは、「電験三種完全攻略(オーム社)」を予定しています。

各コース 最少開講人数5人

4科目受講や全編受講の場合、割引価格になっています。

4科目受講や全編受講の場合、テキストが付属します。


 日程はこちら    お申込み  

第三種電気主任技術者受験対策講座 開催日程

コース 科目 月&日

平日夜間コース

基礎編

2017年

2/13(月)~3/ 3(金)

(11日間/月・水・金曜日)

平日夜間コース

専門科目編

全科目

2017年

3/27(月)~6/1(木)

(30日間/月・水・木・金曜日

平日夜間コース

専門科目編

理論

2017年

3/27(月)~5/22(月)

(8日間/月曜日)

平日夜間コース

専門科目編

電力

2017年

3/22(水)~5/17(水)

(8日間/水曜日)

平日夜間コース

専門科目編

機械

2017年

3/24(金)~6/ 2(金)

(10日間/金曜日)

平日夜間コース

専門科目編

法規

2017年

5/11(木)~6/ 1(木))

(4日間/木曜日)

平日夜間コース

直前対策編

全科目

2017年

6/13(月)~7/28(木)

(21日間/月・水・木・金曜日

平日夜間コース

直前対策編

理論

2017年

6/12(月)~7/24(月)

(6日間/月曜日)

平日夜間コース

直前対策編

電力

2017年

6/14(水)~7/19(水)

(6日間/水曜日)

平日夜間コース

直前対策編

機械

2017年

6/16(金)~7/21(金)

(6日間/金曜日)

平日夜間コース

直前対策編

法規

2017年

7/ 6(木)~7/20(木))

(3日間/木曜日)

土曜コース

基礎編

2017年

4/16(土)・4/23(土)

(2日間/土曜日)

土曜コース

専門科目編

全科目

2017

5/6(土)~8/5(土)

(14日間/土曜日)

土曜コース

専門科目編

理論

2017年

5/ 6(土)、5/27(土)

6/24(土)、7/15(土)

(4日間/土曜日)

土曜コース

専門科目編

電力

2017年

5/13(土)、6/ 3(土)

7/ 1(土)、7/22 (土)

(4日間/土曜日)

土曜コース

専門科目編

機械

2017年

5/20(土)、6/10(土)

7/ 8(土)、7/29(土)

(4日間/土曜日)

土曜コース

専門科目編

法規

2017年

6/ 17(土)、8/ 5(土)

(2日間/土曜日)


 内容へ戻る   お申込み 

第二種電気工事士受験対策講座(筆記)

コース名 科目 内容 時間 費用

平日夜間コース

筆記

1.基礎理論

2.配電理論および配線設計

3.機器、器具、材料および工具(鑑別)

4.施工方法

5.検査方法

6.配線図

7.法令

18:30~21:00

24000円

(テキスト、資料費を含むを含む)

使用テキスト(予定)

2015年版

第二種電気工事士

筆記試験標準解答集

土曜コース

筆記

1.基礎理論

2.配電理論および配線設計

3.機器、器具、材料および工具(鑑別)

4.施工方法

5.検査方法

6.配線図

7.法令

9:30~16:30

24000円

使用テキスト(予定)

2015年版

第二種電気工事士

筆記試験標準解答集



 日程はこちら 

  お申込み  

第二種電気工事士受験対策講座(技能)

コース名 科目 内容 時間 費用

土日2日間コース

技能

1.材料・工具選別

2.単位作業

9:30~16:30

20000円

(テキスト、材料費含む)

使用テキスト(予定)

2015年版

第二種電気工事士

技能試験公表問題の合格解答

1日コース

技能


主に前年度技能試験を受けられた方を対象に

基本的事項(複線図、平型ケーブル加工等)

の講義無しに、公表問題を作成重視する

コースです。初めて受験される方は、

A,B組を受講されることをおすすめします。

1.材料・工具選別

2.単位作業

9:30~16:30

14000円

(テキスト、材料費含む)

使用テキスト(予定)

2015年版

第二種電気工事士

技能試験公表問題の合格解答

夜間技能コース

技能

1.材料・工具選別

2.単位作業

18:00~21:10

20000円

(テキスト、材料費含む)

使用テキスト(予定)

2015年版

第二種電気工事士

技能試験公表問題の合格解答



 日程はこちら    お申込み  

第二種電気工事士受験対策講座(筆記) 開催日程

コース 科目 月&日

平日夜間コース

筆記

2016年

上期

4月18日(月)~5月16日(月)

(10日間/月・水・金曜日 祝日を除く)

土曜コース

筆記

2016年

上期

5月7日(土)~5月28日(土)

(4日間/土曜日)

平日夜間コース

筆記

2016年

下期

8月18日(木)~8月31日(水)

(10日間/月・水・金曜日 祝日を除く)

土曜コース

筆記

2016年

下期

8月27日(土)~9月17日(土)

(4日間/土曜日)


 内容へ戻る   お申込み 

第二種電気工事士受験対策講座(技能) 開催日程

コース 科目 月&日

土日2日間コース

技能

2016年

上期

A組 6月25日(土)・26日(日)

B組 7月16日(土)・17日(日)

下期

D組 11月12日(土)・13日(日)

1日コース

技能

2016年

上期

C組 7月3日(日)

夜間技能コース

技能

2016年

上期

E組 6月13日(月)~7月11日(月)

(5日間/月曜日 祝日を除く)


 内容へ戻る   お申込み 

第一種電気工事士受験対策講座(筆記)

コース名 科目 内容 時間 費用

平日夜間コース

筆記

1.基礎理論

2.配電理論及び配線設計

3.電気応用

4電気機器、蓄電池、配線器具

電気工事用の材料並びに受電設備

5.施工方法

6.自家用電気工作物の検査方法

7.配線図

(鑑別・選別・施工が17年度より追加)

8.一般用電気工作物及び自家用電気工作物

の保安に関する特性

9.発電施設、送電施設及び

変電施設の構造及び特性

18:30~21:00

(開始30分は復習)

30000円

(テキスト、資料費を含むを含む)

使用テキスト(予定)

第一種電気工事士

試験突破テキスト(筆記試験編)

土曜コース

筆記

1.基礎理論

2.配電理論及び配線設計

3.電気応用

4電気機器、蓄電池、配線器具

電気工事用の材料並びに受電設備

5.施工方法

6.自家用電気工作物の検査方法

7.配線図

(鑑別・選別・施工が17年度より追加)

8.一般用電気工作物及び自家用電気工作物

の保安に関する特性

9.発電施設、送電施設及び

変電施設の構造及び特性

10:00~16:50

30000円

(テキスト、資料費を含むを含む)

使用テキスト(予定)

第一種電気工事士

試験突破テキスト(筆記試験編)



 日程はこちら    お申込み  

第一種電気工事士受験対策講座(技能)

コース名 科目 内容 時間 費用

土日2日間コース

技能

実技

9:30~16:30

28000円

(テキスト、材料費含む)

使用テキスト(予定)

第一種電気工事士

技能試験公表問題の合格解答

夜間技能コース

技能

実技

18:00~21:10

28000円

(テキスト、材料費含む)

使用テキスト(予定)

第二種電気工事士

技能試験公表問題の合格解答



 日程はこちら    お申込み  

第一種電気工事士受験対策講座(筆記) 開催日程

コース 科目 月&日

平日夜間コース

筆記

2016年

8月22日(月)~9月16日(金)

(12日間/月・水・金曜日 祝日を除く)

土曜コース

筆記

2016年

8月20日(土)~9月17日(土)

(5日間/土曜日)


 内容へ戻る   お申込み 

第一種電気工事士受験対策講座(技能) 開催日程

コース 科目 月&日

土日2日間コース

技能

2016年

A組 10月22日(土)、23日(日)

B組 11月26日(土)、27日(日)

夜間技能コース

技能

2016年

>

10月17日(月)~11月14日(月)

(5日間/月曜日 祝日を除く)


 内容へ戻る   お申込み 

Line Up

種別 内容 申込

第二種電気工事士受験通信科

詳しい内容はこちら

 資料請求 

第一種電気工事士受験通信科

詳しい内容はこちら

 資料請求 

第3種電気主任技術者受験通信科

詳しい内容はこちら

 資料請求 


OK

第二種電気工事士受験通信科

3月開講 4ヶ月間 (ただし、3月開講以外の人は、次回の試験に合わせて自由に設定できます)

筆記試験編

添削 授業 6回(下記の内容を6回に分けて行います)

◎ 電気に関する基礎理論

◎ 配電理論及び配線設計

◎ 電気機器・配線器具並びに電気工事用の材料およびエ具

◎ 電気工事の施工方法

◎ 一般用電気工作物の検査方法

◎ 配線図並びに一般電気工作物の保安に関する法令

模擬試験を2回行います

スクーリング

1日スクーリング 5月下旬 10:00~17:OO

会場::日本理工情報專門字校

技能試験編

ビデオ教材と配線材料のセットによる配線作業練習

添削授業2回(材料選別)

実技授業 1回(ただし往復の送料は受講者負担でお願いします)

◎ 電線の接続

◎ 配線工事

◎ 器具の接続

◎ 材料等選別

コースと価格

本科コース

[筆記試験編+技能試験編+スクーリング]

49000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Aコース

[筆記試験編+技能試験編]

46000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Bコース

[筆記試験編+スクーリング]

29000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Cコース

[筆記試験編]

26000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Dコース

[技能試験編]

21000円 (テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

入学手続き

募集要項を請求していただき、募集要項の手順

に従って入学手続きを行ってください。

 資料請求 

修了について

本科コースを修了された方には、

修了書を発行します。期間内で

修了されな い方は最大2ヶ月ま

で延長が可能です。

講座に関するお問合わせ

〒533ーOO15

大阪市東淀川区大隅1ー1-25

日本理工情報專門字校 NRG研修センター

TEL 06(6329)6553

FAX 06(6321)0861

e-mail:info@kamei.ac.jp


戻る

第一種電気工事士受験通信科

6月開講 6ヶ月間 (ただし、6月開講以外の人は、次回の試験に合わせて自由に設定できます)

筆記試験編

添削授業 8回(下記の内容を8回に分けて行います)

◎ 電気に関する基礎理論

◎ 配電理論及び配線設計

◎ 電気機器、蓄電池・配線器具、材料、工具

◎ 電気工事の施工方法

◎ 受電設備・検査方法

◎ 配線図

◎ 発、送、変電施設の構造及び特性・電気応用

◎ 一般電気工作物の保安に関する法令

模擬試験を2回行います

スクーリング

1日スクーリング 9月下旬 10:00~17:OO

会場::日本理工情報專門字校

技能試験編

ビデオ教材と配線材料のセットによる配線作業練習

添削授業2回(材料選別)

実技授業 1回(ただし往復の送料は受講者負担でお願いします)

◎ 電線の接続

◎ 配線工事

◎ 器具の接続

◎ 材料等選別

コースと価格

本科コース

[筆記試験編+技能試験編+スクーリング]

60000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Aコース

[筆記試験編+技能試験編]

57000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Bコース

[筆記試験編+スクーリング]

32000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Cコース

[筆記試験編]

29000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Dコース

[技能試験編]

29000円 (テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

入学手続き

募集要項を請求していただき、募集要項の手順

に従って入学手続きを行ってください。

 資料請求 

修了について

本科コースを修了された方には、

修了書を発行します。期間内で

修了されな い方は最大2ヶ月ま

で延長が可能です。

講座に関するお問合わせ

〒533ーOO15

大阪市東淀川区大隅1ー1-25

日本理工情報專門字校 NRG研修センター

TEL 06(6329)6553

FAX 06(6321)0861

e-mail:info@kamei.ac.jp


戻る

第三種電気主任技術者受験通信科

3月開講 5ヶ月間 (ただし、3月開講以外の人は、次の試験に合わせて自由に設定できます。)

筆記試験編

添削授業 各科目6回(下記の科目範囲を6回に分けて行います。)

◎ 理論

電気理論、電子理論、電気計測及び電子計測に関するもの

◎ 電 力

発電所及び変電所の設計及び運転、送電線路及び配電線路(屋内配線を含む。)の 設計及び運用並びに電気材料に関するもの

◎ 機 械

電気機器、パワーエレクトロニクス、電動機応用、照明、電熱、電気化学、電気加工、 自動制御、メカトロニクス並びに電力システムに関する情報電送及び処理に関するもの

◎ 法 規

電気法規(保安に関するものに限る。)及び電気施設管理に関するもの。

模擬試験を2回行います

スクーリング

開催:8月上旬

1 理論 10:00~12:00

2 電力 13:00~15:00

3 機械 15:00~17:00

4 法規 17:00~19:00

会場::日本理工情報專門字校

コースと価格

本科コース

[全科目受講+スクーリング]

38000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Aコース

[全科目受講]

32000円(テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

BSコース

[理論+スクーリング]

10000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Bコース

[理論]

 8000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

CSコース

[電力+スクーリング]

10000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Cコース

[電力]

 8000円 (テキスト費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

DSコース

[法規+スクーリング]

10000円 (テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

Dコース

[法規]

 8000円 (テキスト、材料費を含む)

注記 添削通信費については費用に含まれておりません。

入学手続き

募集要項を請求していただき、募集要項の手順

に従って入学手続きを行ってください。

 資料請求 

修了について

本科コースを修了された方には、

修了書を発行します。期間内で

修了されな い方は最大2ヶ月ま

で延長が可能です。

講座に関するお問合わせ

〒533ーOO15

大阪市東淀川区大隅1ー1-25

日本理工情報專門字校 NRG研修センター

TEL 06(6329)6553

FAX 06(6321)0861

e-mail:info@kamei.ac.jp


戻る

無料公開講座

種別 内容 日程 申込

第3種電気主任技術者

試験対策

第3種電気主任技術者試験対策

の社会人セミナーの無料体験講

座です。

平成28年 1月 30日(土)

14:30~17:00

場所:日本理工情報専門学校 1号館2F

お申込みは

電話のみとなっております。

電話:06-6329-6553

第2種電気工事士

試験対策

第2種電気工事士試験対策

の社会人セミナーの無料体験講

座です。初めて受験する方が

対象です。簡単な受験アドバ

スを行います。

平成28年 3月 19日(土)

13:30~14:50

場所:日本理工情報専門学校 1号館2F

お申込みは

電話のみとなっております。

電話:06-6329-6553

第1種電気工事士

試験対策

第1種電気工事士試験対策

の社会人セミナーの無料体験講

座です。初めて受験する方が

対象です。簡単な受験アドバ

スを行います。

平成28年 7月 2日(土)

15:00~16:30

場所:日本理工情報専門学校 1号館2F

お申込みは

電話のみとなっております。

電話:06-6329-6553

第3種電気主任技術者

試験対策

第3種電気主任技術者試験対策

の社会人セミナーの無料体験講

座です。

平成28年12月 3日(土)

14:30~17:00

場所:日本理工情報専門学校 1号館2F

お申込みは

電話のみとなっております。

電話:06-6329-6553


OK

お申込み/お問合わせ

【お申込み方法】

申込用紙でのお申込み:申込用紙を印刷またはダウンロード後、申込用紙に必要事項をご記入の上、郵送・Faxまたはメールでお送りください。

申し込みフォームでのお申込み:申し込みフォームに必要事項を記入後、送信してください。

【お問合わせ】

「電話」または「メール」、「お申込みフォームの問い合わせ」、でお問合わせ下さい。

種別 申込用紙 お申込み/お問合わせ

第一種電気工事士筆記対策講座

 申込用紙   フォームから申し込む 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

第一種電気工事士技能対策講座

 申込用紙   フォームから申し込む 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

第二種電気工事士筆記対策講座

 申込用紙(上期受験用)   申込用紙(下期受験用)   フォームから申し込む 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

第二種電気工事士技能対策講座

 申込用紙(上期受験用)   申込用紙(下期受験用)   フォームから申し込む 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

第三種電気主任技術者受験対策講座

 申込用紙で申し込む   フォームから申し込む 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

2級電気施工管理技士講習会

 申込用紙 

電話  06(6329)6553

Fax 06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

低圧電気取扱業務特別教育講座

 H28年10月期申込用紙   H28年11月期申込用紙   H29年 2月期申込用紙 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

CADセミナー

 申込用紙(個人用)   申込用紙(団体用)   フォームから申し込む(個人用)   フォームから申し込む(団体用) 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

通信講座

 資料請求 

電話  06(6329)6553

Fax  06(6321)0861

mail  info@kamei.ac.jp

無料セミナー

電話でのお申込みのみとなっております

電話  06(6329)6553


OK

入学の流れ

当日の流れ


OK

当日の流れ

(所要時間は約1時間です)


OK

教育ローン等

入学金や授業料・家賃等入学時や在学中に必要な資金を融資する国の制度として「国の教育ローン」

金利等で優遇を受ける銀行提携ローン(元金据置き、卒業後変換のシステムも有)等があります。

下記にお問い合わせください。

① 日本政策金融公庫 300万円以内 教育ローンコールセンター 0570-008-656

② 労働金庫     300万円以内 近畿労働金庫       0120-191-968

③ 三菱東京UFJ銀行 教育ローン(提携) 瓶井学園事務局   06-6329-6553

④ (株)オリエントコーポレーション「学費サポートプラン」

HPはこちら⇒オリコ学費サポートデスク または  0120-517-325 


OK

メッセージ

学校長 瓶井 修

人間が想像できるもので、実現できないものは無いといいます。

実際、この50年間に創られた新たなテクノロジーは

昔の人が夢に描いたものの、まさか実現できるとは思っていなかったことばかりかもしれません。

あくなき探求心は夢を現実のものへと導きます。

様々な技術系企業で求められるのは、確かな技術と若きチャレンジ精神を持つスペシャリスト。

日本理工情報専門学校は、モノ創り日本のあらゆる企業で通用する即戦力となる人材を育成します。


OK

ナイトオープンキャンパスとは

夜間部の電気工事士科、電気工学科を対象とした夜間のオープンキャンパスです。

本校の夜間部をご希望の方で、昼のオープンキャンパスに参加できない方を対象としております。

開始時間は19:00で、所要時間は約1時間です。

お申し込みは電話のみで、すべて予約制となっております。

なお、ナイトオープンキャンパスは昼間部の学科については案内をいたしておりません。

対象学科は電気工事士科・電気工学科のみとなっております。


OK

お申し込み/資料請求・お問い合わせ

ナイトオープンキャンパスのお申し込み/お問い合わせは電話のみの受付となっております。

お電話番号は 06-6329-6553(代表) となっております。

夜間部の資料請求は電話またはフォームからご請求いただけます。


 資料請求

お申し込み/資料請求・お問い合わせ

オープンキャンパス参加お申し込み
参加ご希望学科
参加ご希望日
参加ご希望時間
資料請求・お問い合わせ
ご用件
ひき続き下記欄にご入力ください。
お名前※必須
電話番号(半角)
Mail(半角) ※必須
住所(資料の送付先)
お問い合わせ内容

 

CADセミナー

コースのご紹介と開催日程、お申込み方法

【2016年度】

※2015年度より本校では、ノートパソコンにAutoCADまたはAutoCADLT、JW-CADのいずれかをインストールして頂き、ご持参いただきますようお願い申し上げます。

コースのご紹介

マンツーマンコース

2次元

◆ 1日コース

AutoCAD以外のCAD経験者にお勧めです。

個人レベルに合わせて、利用方法を習得していただきます。

参考図面にあわせて、「必要な機能のみ」を学習します。

受講される方は、参考図面がありましたらお持ちください。

※3次元の内容は含みません。

1日間 9:30~16:30(6時間)

定員1名

費用 24,000円(税込・テキスト代別)(※1)

◆ 2日コース

個人レベルに合わせて、利用方法を習得していただきます。

受講される方は、参考図面がありましたらお持ちください。

参考図面にあわせて、「必要な機能のみ」を学習します。

(講座内容の例)

図面作成に必要な機能を習得していただきます。

□ 作図・編集機能、画層・印刷設定、ブロック等

□ 各種設定 ⇒ テンプレート・外部参照・属性定義等

□ 図面のレイアウト ⇒ ペーパー空間等

□ 印刷 ⇒ 印刷スタイル・印刷設定等

□ 異尺度対応注釈等

※3次元の内容は含みません。

2日間 9:30~16:30(12時間)

定員1名

費用 45,000円(税込・テキスト代別)(※1)

3次元

◆ 2日コース

個人レベルに合わせて、3次元を習得していただきます。

希望により、2次元+3次元コースの内容を組み合わせての講習も可能です。

受講される方は、参考図面がありましたらお持ちください。

□ UCS・ビュー・モデリング・モデリングの編集等

□ マテリアル・光源・レンダリング等

2日間 9:30~16:30(12時間)

定員1名

費用 60,000円(税込・テキスト代別)(※1)

企業研修【特別限定】コース

新人研修や社員研修などに最適です。

研修内容につきましては、御相談ください。

2次元

◆ 2日コース

受講される方は、参考図面がありましたらお持ちください。

2次元講習同等コース

※3次元の内容は含みません。

2日間 9:30~16:30(12時間)

定員2~4名

お一人様 費用 38,000円(税込・テキスト代別)(※1)(※2)

3次元

◆ 2日コース

希望により、2次元+3次元コースの内容を組み合わせての講習も可能です。

受講される方は、参考図面をお持ちください。

3次元講習同等コース

2日間 9:30~16:30(12時間)

定員2~4名

お一人様 費用 47,000円(税込・テキスト代別)(※1)(※2)

※1 講座で使用する書籍につきましては、講習料に含まれておりません。

開催決定後、書籍についてはお持ちのテキストをご持参ください。

書籍をお持ちでない場合は、『AutoCAD 公式トレーニングガイド』

(著)オートデスク株式会社(価格:ver.により異なります。)の

書籍をご購入頂きます。

本校にて書籍をご購入頂くことも可能です。

※2 お申し込みの際は、団体申し込み用紙にご記入ください。

※3 5名以上の企業研修につきましては、ご相談ください。

開催予定日

【2016年度】

開催日 7月25日(月)1日コース(マンツーマンコースのみ)

お申込み 7月 18日 (月) まで

開催日 8月 1日(月)・ 2日(火) 2日間コース(マンツーマンコースのみ)

お申込み 7月 18日 (月) まで

※受講希望の方はノートPCにソフトをインストールして、ご持参ください。

開催日時は随時更新しますので、ご確認下さい。

下記の申込み用紙に必要事項を記載し、FAX又は郵送頂きますようよろしくお願い致します。

e-Mail: info@kamei.ac.jp

セミナー案内チラシはコチラをクリック!!

受け付け

(月~金 10:00~17:00 祝日除く)

日本理工情報専門学校

〒533-0015

大阪市東淀川区大隅1-1-25

Tel 06-6329-6553

Fax 06-6321-0861

e-mail: info@kamei.ac.jp

セミナー内容などでご質問がありましたらメールまたはFaxにてご連絡ください。

よくあるご質問は、Q&Aをご覧下さい。Q&A

お申込みについて

申込み用紙に必要事項を記入し、Faxまたは郵送いただきますようお願いいたします。

お電話、e-mailでのお申し込みは、受け付けておりません。

受講料につきましては、受講日の2週間前までにお振り込みください。

申し込みいただく前にQ&Aをご覧下さい

申込みはこちら

キャンセルについて

キャンセルされる際は、開講日の2週間前までにe-mailまたはFAXでご連絡ください。

お電話での受け付けはお受けできません。

尚、受講10日前からキャンセル料が発生いたします。

10日前~4日前まで30%、

3日前~前日連絡は50%、

当日連絡は100%のキャンセル料(受講料)

を頂くことになっておりますので、ご注意ください。


OK

瓶井学園の沿革

1935年-1997年

1935年

昭和10年

創立「電気のパイオニア」

本校は、逓信省(現在の総務省)の認定を受け、電気工事士養成を 目的として大阪球場内に(現在のなんばパークス)創立

1955年

昭和30年

エレクトロニクス専門学校へ

校名を「日本電気技術専門学校」に改称、新たに電子工学技術者、 ラジオ・オーディオ・テレビ技術者、無線技術士、電気主任技術者 電気工事士、情報処理技術者を養成する課程を増設し、コンピュータ とエレクトロニクスの総合学園として歩み始める。

1973年

昭和48年

郵政大臣(現 総務大臣)認定国家試験免除校に

卒業生の実力や本校の教育方針・設備などの実績と将来性が高く評価され、 郵政大臣(現総務大臣)認定により、国家試験免除校の特典を受ける。これにより電子工学科Aコース(現 電子・情報工学科デジタル放送・通信Aコース)卒業生は、第2級陸上無線技術士、第1級~第3級総合無線 通信士の国家試験の予備試験(現 無線工学の基礎)が免除されることとなった。

1974年

昭和49年

エレクトロニクス専門学校へ

校名を「日本電気技術専門学校」に改称、新たに電子工学技術者、 ラジオ・オーディオ・テレビ技術者、無線技術士、電気主任技術者 電気工事士、情報処理技術者を養成する課程を増設し、コンピュータ とエレクトロニクスの総合学園として歩み始める。

1977年

昭和52年

専門学校に認可

専修学校法に基づく専門学校に認可され、卒業生や在校生の社会的位置づけや 資格が一段と向上し、充実する。これを機会に、本校は難波から大阪北部の学園都市「上新庄」に移転し、校舎・施設 設備のよりいっそうの充実をはかる。

1980年

昭和55年

コンピュータセンター設立

情報処理教育を一層充実させるために、最新鋭のコンピュータを導入。 従来の大型コンピュータ設備もセンターに集中させ、実習処理能力を大幅にアップさせる。

1983年

昭和58年

日本コンピュータ専門学校を新設

高度情報化社会のニーズに対応するため、情報学部を発展的に独立させ、 「日本コンピュータ専門学校」を創立する

1987年

昭和62年

労働大臣(現 厚生労働大臣)指定校に

電子工学科(現 電子情報工学科)テレビ電気科(現 電気 デジタル情報科)の卒業生は、職業訓練指導員・電子科の免許職種と電子機器組み立て技能士・ 検定職種の受験にあたり、労働大臣(現 厚生労働大臣)指定校としての受験が認められ、同時に 実務経験年数が短縮される。

1988年

昭和63年

通産省(現 経済産業省)情報化人材育成連携機関委託校の指定

ソフトウェアエンジニアを育成するための教育機関として、 通産省(現 経済産業省)情報化人材育成連携機関委託校に指定される。

1989年

平成 元年

日本メディカル工学専門学校創立

(現 日本メディカル福祉専門学校 臨床工学科)

電子工学科MEコース(現 電子・情報工学科 医療・福祉科学コース) を「臨床工学技士」の国家資格の誕生とともに独立させ、日本メディカル工学専門学校 (現 日本メディカル福祉専門学校 臨床工学科)として開校する。

1991年

平成 3年

CAD建築デザイン科を新設

従来の建築に広くCADのが普及するのを機会に CAD建築デザイン科(現 建築デザイン科)を新設する。

1995年

平成 7年

専門士の称号付与

2年課程以上の各学科の卒業生に「専門士」の称号が与えられる。

1997年

平成 9年

気象予報情報コース(現 気象予報士コース)新設


瓶井学園の沿革

1998年-2015年

1998年

平成10年

労働省(現 厚生労働省)指定CADトレース技士(中級)受験資格校

CAD建築デザイン科(現 建築デザイン科)、電子・情報工学科ロボティクスコース(現 ロボット・テクノコース) の学生は上位の中級資格にチャレンジすることができるようになった。

1999年

平成11年

総務大臣認定 工事担任者DD第1種の養成課程開始

総務大臣認定の工事担任者DD第1種の長期養成課程開講が認められ、 養成課程終了と同時に、工事担任者DD第1種の国家資格が付与される。

2001年

平成13年

CATV技術者試験の学校認定を取得

電子・情報工学科Aコースの卒業生は、CATV技術者試験 2級の「技術」「法規」が科目免除となる。

2005年

平成17年

自動車整備科設置

エレクトロニクス教育のノウハウを生かした教育環境を整え、 ハイレベルな自動車整備の知識・技術はもちろんIT分野にも長けた自動車整備士の育成を目指す。

2006年

平成18年

4年制ロボットシステム科を新設

産業用ロボットをはじめとする高度ロボット社会に対応すべく、 4年制学科を新設。

2007年

平成19年

大阪府公共建築設計コンクール「あすなろ夢建築」に最優秀作品賞受賞

建築デザイン科の学生が最優秀作品賞、優秀作品賞、佳作の3つのタイトルを独占受賞。

2008年

平成20年

一級建築士の受験資格付与

建築デザイン科を卒業後、実務4年で一級建築士を受験することができる。

2009年

平成21年

ハイブリッドカー導入

自動車整備科に実習車としてトヨタプリウスが導入された。

2010年

平成22年

高度専門士称号付与

4年制ロボットシステム科卒業生に高度専門士の称号が付与される。

2012年

平成24年

ベトナムドンズー日本語学校は電気工事士養成授業提供

ベトナムにおいて本校専任講師による電気工事技術者養成プログラムを実施。

2013年

平成25年

大阪府公共建築設計コンクール「あすなろ夢建築」でグランプリ受賞

建築デザイン科の学生が「あすなろ夢建築」でグランプリ受賞。本校では2度目の受賞。

2014年

平成26年

文部科学大臣認定 職業実践専門課程

工業専門課程5学科が職業実践専門課程として認定された。

2015年

平成27年

創立80周年を迎えた


学校施設・設備

画像をクリックすると拡大されます


OK

瓶井学園 校歌  

           

清しき波光 淀の川  

歴史を映し 海にと注ぐ

ああ 大阪 進取の地 

我ら学びて 未来に挑む

凛たり 瓶井学園   

輝け 我等が     

日本理工       

           

大阪城に 雲は湧き  

恵風たちて 夢語りゆく

ああ 躍動の 学び舎に

我等時代の 先駆を誓う

凛たり 瓶井学園   

輝け 我等が     

日本コンピュータ   

           

青春の血 燃えたぎり 

集いし若人 理想を謳う

ああ 輝ける この道に

人間愛の 旗幟かかぐ 

凛たり 瓶井学園   

輝け 我等が     

日本メディカル    

           


採用企業様へ

日本理工情報専門学校のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 本校は1935年に創立され、総務省、経済産業省、国土交通省、厚生労働省の四大省から認定、指定されている伝統ある専門学校です。 「常に実践的なカリキュラムで創造型人間を育成する」ことを創立以来のモットーとし、最先端で活躍できる人材の育成を目標としています。工学・コンピュータ分野はもとより、電気、電子、音響、映像、建築、医療、福祉、環境など、さまざまな業種領域の企業の期待に応えるスペシャリストを毎年数多く輩出しています。

本校への求人について

求人をご希望される企業様は、お手数ですが企業様求人フォームをダウンロードしていただき必要事項をご入力のうえ、メールにてご送信くださいますようによろしくお願いいたします。

産学提携・インターンシップ

本校では、企業様と提携し、現場での産学連携・インターンシップ制度を取り入れております。産学提携・インターンシップの実施をご希望の企業様は、本校までお問い合わせください。

お問合わせ/求人票ダウンロード


OK

リクルート

瓶井学園では、学生教育に情熱のある教育エンジニアを募集しています。一緒に頑張ってくださる方のご応募お待ちしております。詳細につきましては、下記をご覧ください。

募集職種

福祉系

現在、募集はございません

電気工学系

 ●電気の基礎から電工二種・一種、電験三種までの教育ができる方

電子工学系系

現在、募集はございません

映像・音響系

現在、募集はございません

ロボット系

現在、募集はございません

医療系

現在、募集はございません

コンピュータハード系

現在、募集はございません

建築系

 ●建築系大学卒業の方で、1級建築士または、教育経験5年以上の方

自動車系

現在、募集はございません

なお、すべての職種で採用があるとは限りませんのでご了承願います。 また、本学園の教育理念を理解いただける方を歓迎します。上記、職種以外で応募されたい方もその職種を明記のうえ、応募ください。

応募について

1.応募は、メール(テキスト形式)にてお願いします

2.募集人数

常勤講師   若干名

常勤講師   若干名

3.必要書類

希望職種

履歴書

業務経歴書 ※業務経歴のない方は不要

自己PR(800字程度) ※非常勤講師希望の方は不要

   題材…基本的には自由ですが、教育エンジニアとしての抱負を含めてください。

連絡先

ご住所

お電話番号(携帯、スマートフォンをお持ちの方はその番号もお願いします)

氏名

E-mail

お問合わせ

E-mail

info@kamei.ac.jp

Tel: 06-6329-6553(代表)

Fax:06-6321-0861


OK

教育訓練給付制度と専門実践教育対象講座

厚生労働省より雇用保険法第60条に規定する教育訓練給付金の実践専門教育訓練として本校の教育訓練講座が指定されました。指定された教育訓練講座の種類をご覧になるには「指定された教育訓練講座」ボタンをクリックしてください。

指定された教育訓練講座

給付を受けることができる方は

◎ 初回受給の場合、講座の受講開始日までに通算2年以上の雇用保険の被保険者期間を有している方

◎ 平成26年度10月1日前に教育訓練給付金を受給した場合、

 前回の受講開始日から次の専門実践教育訓練の受講開始日前までに10年以上雇用保険被保険者期間を有している方

給付の額

受講者が支払った教育訓練経費のうち、40%を支給(年間上限32万円)。

さらに、受講終了日から1年以内に資格取得等し、被保険者として雇用された

又は雇用されている等の場合には20%を追加支給

(合計60%、年間上限48万円)。給付期間は原則2年。

申請方法

受講開始日の一か月前までに、ハローワークに申請し、訓練前キャリアコンサルティングを受け、ジョブカードを交付してもらわなければなりません。受給資格確認票の提出も必要です。

表で電気工事士科は日本で唯一本校のみ、また、自動車整備科、電気デジタル情報科Bコース、電子情報工学科Bコースは大阪で唯一本校が認定を頂いております。

給付に関する更に詳しい内容


OK